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沖縄の塩(ぬちマース)
沖縄の食材 >> 沖縄の塩(ぬちマース)

沖縄サミットでも使用された
ミネラル含有種類世界一の体によい命の塩「ぬちマース」
ぬちマース 世界一の塩「ぬちマース」
2000年2月
ミネラル14種類含有世界一/ギネスブックに認定されました。
2000年7月
沖縄サミット首里晩餐会の料理に「ぬちマース」が使用されました。
2003年5月
21種のミネラルを検出。ギネス記録を超えました。

⇒詳しくはぬちマースウェブサイトにて
どんな塩?
「物の本質を伝えるためにはどうすればよいだろうか?」
そんな疑問にあたった時、私は一つの答えを考えてみました。それは、「自分自身が本質を知る」ということではないかと。
そのためには、製品への思い・こだわり・自信を目で確かめたいと思い、高安社長に無理を言って、一週間ほどお手伝いをさせていただくことができました。
以下はそのなかで一番強く感じたことです。

2つのこだわり
(1)ミネラルの種類だけでなく、その含有量も多い
常温瞬間空中製塩法により、神様が生活をしたといわれる浜比嘉島より汲み上げた海水を、ミネラルを豊富に含んだ塩の結晶にし、その最も細かな部分のみを集めたちゅらマース。そして、ミネラルをなるべく逃がさないような製造方法を研究に研究を重ね、職人さん達が時間と手間をかけ、まさに「手塩にかけた」塩。

(2)味が良い
「ミネラルが多い」ということは、塩の価値の半分でしかない。もう半分はというと、調味料、つまり「味」である。
ミネラルを豊富に含むだけなら、海水でも良いのでは?そうはいかない。海水の中には細かな砂などを含んだ「アク」があるのである。どんなに体に良い塩でも、その「アク」を取り除かなければとても「美味しい塩」とは言えない。しかし、この「ぬちマース」は、その製法、製造工程においてそれを取り除くことができるのである。
京都吉兆主人徳岡孝二氏や料理の鉄人石鍋裕氏も絶賛のお塩です。
塩辛さだけでなく、酸味、苦味のバランスが絶妙。ほのかな甘みを含むまろやかなおいしさで多くの料理人の折り紙つきです。いつもの食卓が「ぬちマース」で華やぎ、ひと味もふた味も違います。素材の本来のおいしさを引き出す本物の塩を是非お試しください

ぬちマース誕生物語
「ぬちマース」の誕生秘話は、沖縄県の小学校3年生の道徳の教科書で紹介されました。
浜比嘉島

クリックすると、「ぬちマース誕生物語」を表示します。
↑クリックすると、「ぬちマース誕生物語」を表示します。

ぬちマース製品
ぬちマース111g
ぬちマース111g
ぬちマース250g
ぬちマース250g
ぬちマース顆粒
ぬちマース顆粒
ちゅらマース400g
ちゅらマース400g
ぬちマースうるま
ぬちマースうるま
ぬちにがり
ぬちにがり
ポケじお
ポケじお


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